2010年3月19日

私の作は救っていられる!

先回の話題について… deviantARTはその画廊が十分に大きさに見せるように修正した。杞憂だったかな…

私は人が「その絵画は写真に見える」と言うと、少し気になる。もし私は写真がほしいのでしたら、写真を撮ろうが、これは絵画です。いずれにしても、それはほめ言葉のつもりで言ったのです。ですから、単に「ありがとう」と言って肩をすくめる。

それはちょっとおかしいね。今日ノブさんのブログを見て、ある人が美しい桜の花の写真を絵画と比較してみたのに気がついた。絵画を誉めるの場合、人々が「それは写真に見える」と言う、でも、写真を誉めるの場合、「それは写真に見える」と言うらしい。

人は変です。


About last time... deviantART fixed the gallery to display full size. Guess i was worrying over nothing...

I'm a little bothered when people say "that painting looks like a photograph." If i want a photo, i'll take a photo, but this is a painting. Anyway, it is meant as a compliment, so i simply shrug it off and say Thank you.

It's sort of strange. Looking at Nobu-san's blog today, i noticed someone compared the lovely sakura photo to a painting. Apparently, to praise a painting, people say "it looks like a photo", but to praise a photograph, they say "it looks like a painting."

People are funny.

2 件のコメント:

  1. 私の桜の写真を”絵のようだ"と言ってくれたのは、たぶん鳥と花が一緒に写っていたからだと思います。
    花と鳥の組み合わせは、よく日本画のテーマになりますから。

    私の場合は、幻想的な写真や印象的な写真を見た場合に”絵のようだ”と感じます。
    逆に、細部まで正確に描かれている絵や光線や陰影をリアルに表現した絵を見ると”写真のようだ”と感じます。

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  2. まさにその通り。(^_^) ノブさんの高論卓説はいつも私には有益である。

    私は人が絵画は写真に見えると言うと、気分が失敗者するがちである…そして多くの人は私がその(前の記事に)絵を終えるとすぐそれを言うを始めた。

    しかし、写真と絵画はともに芸術が重要であって、あの人達の善意が分かるので、お世辞に感謝している。

    コメントどうもありがとうございます。

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